これなら、災害時の停電や計画停電も怖くありません!
2011年3月11日国内観測史上最大の巨大地震が発生しました。
そして、その地震による津波の影響で、3ヵ月以上がたった"今もなお"被災地である岩手県、福島県、宮城県などの一部の地域では電気が供給されていない地域があります。(6月13日現在)
これがどんな状況かというと・・・
・どんなに寒くても、ストーブがつけられません
・どんなに暑くても、エアコンも使えません
・冷蔵庫も使えないため、食品も保存できません
・お風呂に入りたくても、お湯がでません
・テレビも見れないため、情報が入ってきません
・家の電話、もしくは、携帯電話も使えません
・夜は真っ暗なため、日中しか活動できません
こんな状態の生活を強いられている人たちが、まだ被災地にはたくさんいるのです。
もし、今あなたの地域に巨大地震が起きたらどうでしょうか?
電気がない生活に耐えられる自信があるでしょうか?
そして、これは何も被災地の方だけの話ではありません。
今回の福島第一原発の事故により、国内の原子力発電が見直され、今後ますます電気の供給が乏しくなっていく可能性があります。
さらに、今ですら計画停電や電気代の値上げが検討されていますので、この先、
電気の希少価値がますます上がっていくことは、まず間違いないことでしょう。
そんな現状だからこそ、家族を守るためには自家発電が必要になってくるのです。
もちろん地域の方への助け合いにも役立つでしょう。
注目されている自然エネルギーの活用なので大きなエコにもなります。
ファクトの蓄電式太陽光発電なら・・
マンションやアパートのベランダに置くだけで蓄電できます
昼間蓄電しておけば、夜間でも使えます
設置も簡単で、自分で組み立てられます
緊急時の際は、電源部だけ持ち運べます
蓄電した電気を、最大10時間使えます
最大電力も280wなので、液晶テレビも見られます
このように、災害時の停電や計画停電などに強い味方になってくれます。
備えあれば憂いなし。
もしもの災害ために、今から準備をしておくことをお勧めします。
ファクトの蓄電式ソーラーパネル
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TV・メディアで多数紹介された実績 ・フジテレビ「めざましどようび」で紹介 ・日本テレビ「ZIP!」で紹介 その他雑誌等etc・・ 品質やアフターサポートで選ぶなら開発期間に3年かけて製品化したファクトの蓄電式ソーラーパネルです。その他1〜2時間の蓄電(充電)しかできないパネルやアウトドア用とはスペックが違います。 |
| 充電のみでの連続使用可能時間の目安 | |||
| ノートPC | LED電球 | LED多目的ライト | 液晶テレビ |
| 56時間 | 43時間 | 14時間 | 12時間 |




